永住権 申請 条件
トップページへ
永住権 申請
永住権とは
永住権取得のメリット
永住権取得の条件
永住権取得の条件が
緩和されるケース
永住権取得のポイント
永住権取得に必要な書類
永住権取得後の手続き
永住権Q&A
   
永住権 申請
会社案内
依頼するメリット
料金表
お問合せ
   
行政書士スタッフ紹介


行政書士 スタッフブログ

行政書士 無料相談



新宿オフィス 新宿駅

秋葉原オフィス 秋葉原駅

名古屋オフィス 名駅

大阪オフィス 西梅田駅

プライバシーポリシー・免責


永住権の申請に関するご相談ならサポート行政書士法人へ!

永住権取得の条件

永住権を取得するために必要となる基本的な条件は、以下の通りになります。

1:引き続き10年以上、日本に居住していること

10年以上とは継続しての年数であり、中断した場合は初めから計算されることになります。もちろん正当な在留資格を有していることが必要です。

10年の中に就学・留学の期間を含む場合は、5年以上就労の資格で居住しなければなりません。

2:現在の在留資格の期間が最長であること

永住権取得を申請するには、就労ビザなどの在留資格で最長のビザを持っていることが必要となります。
つまり、原則として留学ビザでは申請することが難しいといえます。
⇒平成24年7月9日より、新在留制度によって新たな在留期間が設けられたため、申請に必要な在留期間が変更する可能性があります。

3:素行が善良である

この条件は、犯罪歴の有無、納税状況、社会へのめいわくの有無などを総合的に考慮して判断されます。

4:申請者自身または配偶者その他の親族の資産等によって生計を営むことができること

生活保護など、公共の負担にならず、自分の資産や収入で安定した生活を送ることができることが必要です。
この条件から、申請前に転職などで一時的に収入が減った時期があると、安定した生活を送ることができないと判断される場合があります。


永住権 申請 条件

永住権 申請 条件 永住権 申請 条件 永住権 申請 条件 永住権 申請 条件 永住権 申請 条件 永住権 申請 条件